籠の鳥
籠の鳥は逃げられぬ.
一生、捕らえられたまま大して旨くもない飯を食う。
機会さえあれば逃げられる。
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無題
あるところに、大きなトンネルがありました。
縦にも横にも大きなトンネルです。
そのトンネルを使う人はあまり居ません。
ですが、ある日トンネルを使っている人を見ました。
「君は誰?」
僕は言いました。
「君こそ誰?」
少年はいいました。
「僕は、トンネルの向こうから来たんだ。」
「トンネルの向こう?よく分からないよ。」
「うんとね、ココとは違う世界だよ。」
「どんなところ?」
「お菓子がいっぱいあるよ。噴水からは甘い蜜が出てて、雨は綺麗な砂糖なんだ。雲は綿飴で…」
僕も、行きたくなりました。
「僕も行きたい!」
「駄目だよ。」
…即答されました。
「何で?僕じゃ駄目なの?」
「そういうわけじゃないけど…」
「けど、何?」
「…いいよ、行こう。」
少年は僕の手を強く握り、引っ張っていきました。
小さく「可哀想だ」と聞こえた気がしました。
特に続き考えてない。
考えない。思いついただけ。
いやね、なんだか日記のネタが無いからこういうのもいいかなーって。
雑記に書けって話だね。
あ、サイトに『雑記』ってページを隠してるんだよ。
最近更新してないけど。
消しちゃおうかな。
縦にも横にも大きなトンネルです。
そのトンネルを使う人はあまり居ません。
ですが、ある日トンネルを使っている人を見ました。
「君は誰?」
僕は言いました。
「君こそ誰?」
少年はいいました。
「僕は、トンネルの向こうから来たんだ。」
「トンネルの向こう?よく分からないよ。」
「うんとね、ココとは違う世界だよ。」
「どんなところ?」
「お菓子がいっぱいあるよ。噴水からは甘い蜜が出てて、雨は綺麗な砂糖なんだ。雲は綿飴で…」
僕も、行きたくなりました。
「僕も行きたい!」
「駄目だよ。」
…即答されました。
「何で?僕じゃ駄目なの?」
「そういうわけじゃないけど…」
「けど、何?」
「…いいよ、行こう。」
少年は僕の手を強く握り、引っ張っていきました。
小さく「可哀想だ」と聞こえた気がしました。
特に続き考えてない。
考えない。思いついただけ。
いやね、なんだか日記のネタが無いからこういうのもいいかなーって。
雑記に書けって話だね。
あ、サイトに『雑記』ってページを隠してるんだよ。
最近更新してないけど。
消しちゃおうかな。
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無題
今日はニコニコで「立体音響」を聞いてました。
今も聞いてますが…なんという耳レ(ry
耳がこう…ぞわぞわする。
やっべぇwww半端ねぇwww
燃やされたり、耳元で女の人が囁いてたり、ドライヤーを耳にやられたり…。
もう笑いっぱなしwwww
ヘッドフォンじゃないと駄目なのかな?wwww
あーやべぇwwただでさえ夜はテンション高いのにw
明日誰かに聞かせます。
反応的になんか見てみたい方が…v
Sだもの。
今も聞いてますが…なんという耳レ(ry
耳がこう…ぞわぞわする。
やっべぇwww半端ねぇwww
燃やされたり、耳元で女の人が囁いてたり、ドライヤーを耳にやられたり…。
もう笑いっぱなしwwww
ヘッドフォンじゃないと駄目なのかな?wwww
あーやべぇwwただでさえ夜はテンション高いのにw
明日誰かに聞かせます。
反応的になんか見てみたい方が…v
Sだもの。
(no subject)
お腹痛い(´Д`;)
頭も痛いww
頭も痛いww
(no subject)
眠い(>ω<;)
HN:
ぴろみち
年齢:
33
性別:
女性
誕生日:
1992/07/05
職業:
学生
趣味:
特に無し
自己紹介:
※プライベートでの存在は消してください。